【スタンドFM】実は配信者(発信者)が得をする3つのこと

スタンドFM 配信者 インターネット

①配信者(情報発信者)は情報を得やすい。

②発信が上手くなる。

③アナリティクスによるデータ活用の有効化

の3つを説明していきます。 

この記事を読めば 

聞く専門でいいかな…
発信をすることってそんなにメリットがあるの?

スタンドFM 配信者

拙者の一言

下町侍
下町侍

自身でも放送25回、LIVE配信を10回以上を行い、 
 LIVE配信参加が200回以上の拙者がお伝えするぜよ!

①配信者(情報発信者)は情報を得やすい

その理由は以下の通りです!

1.アウトプットを前提として、

世の中の事やデータを

インプットをしていくので、

必然的に質が高まっていきます。

例えば 何か為になる記事を

発見した時で考えてみましょう!

今までは

ただ見て 面白いな勉強になるなと思って終わっていたこともあるかもしれません。

しかし、アウトプットを前提とする場合、

メモやスクショをし 

知識をしっかりインプットしようとする癖がつきますよね。

またアンテナを広く伸ばすことにも

繋がりますので、

質の高い情報を

たくさん得やすいようになってきます。

2.コメントやフォロワーさんに

助けてもらえる。

例えばLIVEで 1つのデータを発信した場合、

参加者の方からのコメントをして頂けます。

そのコメントにより、

データの違った捉え方や、

補足などが加わりますので、

より有効なデータへと変わっていきます。

拙者の一言

下町侍
下町侍

身近な事例で考えると発信する側が情報を得やすい というのを感じてもらえたと思うぞ!

②発信が上手くなる。

スタンドFMでは、

編集できる程度も限られている上に、

気軽に収録とLIVE配信ができるので

そのままの自分を発信しやすいですよね。

また、再生回数やいいねの数など

わかりやすく表示されることから、

多かれ少なかれ数字を意識しながら、

皆さん発信します。

これらの要因から、

より上の数字を意識し 日々何度も配信をします。

それは上達しやすいですよね。

拙者の一言

下町侍
下町侍

日々様々な配信者さんのLIVE配信に参加しているが、皆さんの発信がどんどん上達していると感じるぞ!

③アナリティクスによるデータ活用の有効化

配信することですぐにデータが得られる

というのが実はかなり大きな意味を持つと感じました。

例えば一般的な企業ですと、

各々が日報等で業務を会社に提出します。

その結果を集計することで、

データになり会議等で分析をしていくとおもいます。

しかしアナリティクスを活用すれば、

その工程を大幅に削減できますよね。

すぐにコンテンツの良し悪しが

数字で見れるということで、

マーケティングに活用しやすいですね。

拙者の一言

下町侍
下町侍

即時データを手に入れられるということは、
リアルタイムで自分自身を客観視できるとも言えると思うぞ!

まとめ

①配信者(情報発信者)は情報を得やすい!

→発信する為には、

アンテナを高く貼り、情報収集をする。

そして発信することで、リスナーからも

情報を得られるという好循環が生まれるぞ!

②発信が上手くなる!

→誰かに聞かれる見られることを意識するので、

自分を客観視できる故に 発信が上手くなるぞ!

③アナリティクスによるデータ活用の有効化

→②とも通ずるが、リアルタイムで自分が数値化されることで、自身を客観視できるようになるぞ!

締めの拙者の一言

下町侍
下町侍

逆説的ではあるが、
“発信者が情報を得やすい”
これは拙者自身が日々実感しているぞ!

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コメント

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